FREE TOOL / BUSINESS PLAN

創業計画を、言葉と数字で整理する。

事業の強み、販売の見込み、必要な資金を一つの書類にまとめます。金融機関との相談に持参できる独自書式の創業計画書を作成できます。

入力内容は自動送信されません。 この画面の入力内容はブラウザ内で処理します。下書きはご自身でファイルに保存できます。共有端末では、利用後に画面を閉じてください。
01

基本情報と創業の背景

誰が、いつ、どこで、なぜ始める事業かを明確にします。

02

商品・サービス

顧客、価格、選ばれる理由を具体的に示します。

主な商品・サービス

1件目
2件目
3件目
03

市場・競合・販売の見込み

売上の数字につながる事実と仮定を記します。

04

取引先・体制・準備状況

入金と支払いの時期まで確認します。

主な販売先

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2件目

主な仕入先・外注先

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2件目
05

必要な資金と調達方法

使途と調達額を一致させます。金額はすべて万円で入力します。

設備資金の内訳

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2件目
3件目
4件目

運転資金の内訳

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3件目
4件目

現在の借入(事業以外も含む)

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2件目

05+

借入金の返済条件

借入を希望する場合は、返済期間と月返済額の見込みを記載します。返済可能性の判定は、この表の利益だけではできません。

06

事業の見通し

創業当初と、1年後または軌道に乗ったときの月平均を比較します。金額は万円/月。

月平均の損益見通し(万円)
項目創業当初1年後・軌道に乗ったとき
売上高
売上原価
人件費
家賃
支払利息
その他経費
利益(概算)——

個人事業主本人の生活費は人件費に含めず、返済計画を考える際に別途確認してください。12か月計画の経費には人件費・家賃・利息などを含め、月平均の見通しと範囲を揃えてください。

07

創業後12か月の見通し

開業月を1か月目として、売上の立ち上がりを説明します。経費には人件費、家賃、利息などを含めます。

月別損益計画(万円)
月売上高売上原価経費利益
1か月目—
2か月目—
3か月目—
4か月目—
5か月目—
6か月目—
7か月目—
8か月目—
9か月目—
10か月目—
11か月目—
12か月目—
年間合計————
08

補足・添付資料

金融機関が確認しやすい材料を最後に整理します。

創業計画書を印刷するには、画面の「提出用の見え方を確認」を押してから印刷してください。

このツールの使い方と提出時の注意

  1. 分かる範囲で入力し、数字の根拠となる単価、客数、見積書なども書きます。
  2. 作成状況と資金の過不足を確認し、下書きファイルを手元に保存します。
  3. 提出用プレビューを確認し、印刷またはPDF保存します。提出先から指定書式を求められた場合は、その書式も用意してください。

日本政策金融公庫は、独自に作成した計画書の提出も認めています。このツールは公庫や信用保証協会の公式様式ではありません。融資の承認を保証するものでもありません。事業内容によって追加資料が必要になります。

参照:日本政策金融公庫「各種書式ダウンロード」/同「創業計画のセルフチェックリスト」/愛知県信用保証協会「創業計画書」

計画を作る中で、数字の整理や資金繰りに不安があれば、Spoonへの相談もご利用ください。計画書の内容は自動的には共有されません。